2012年04月29日

好きな場所

お気に入りの場所。
愛犬と散歩中に、たまに立ち寄るドッグカフェです。
犬が好きな自分にとって、いろんな犬が立ち寄るドッグカフェは、
居心地のいい場所です。
ただ、犬のしつけには気を使いますが。
犬のしつけが出来ていないと、吠えたり、机の上のものを食べようとしたり、
自分にとってだけではなく、カフェに来ている周りの方々にも、
嫌な思いをさせてしましますもんね。
なので、犬のしつけは最初にいろいろと頑張りました。
もともと、そこまでひどくはなかったのですが、
食べ物を見るとやはり欲しがって食べようとしたり吠えたりしていたので、
待て、を中心に教えていきました。
今ではおとなしくしていてくれます。
ドッグカフェでは、もちろん犬用のフードもあるので、それをご褒美にあげていて、愛犬にとっても行きたい場所になっているようです。
その証拠に、カフェの前を通るといつも入ろうとします。
それもまた困りものですが、待てが出来るようになったので大目に見てあげています。
明日、また行こうね。
posted by toothpaste100 at 15:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2012年04月09日

しりとり

今週は小学2年生の子供が春休みで家にいるので、しりとり遊びをした。子供から先にしりとりを始めたのだが、知っている語彙数は大人の私の方が多いに決まっている。だから私はしりとりの勝ち負けを競うのではなく、どんな言葉を子供が知っているのかをチェックするつもりで気楽に楽しんだ。最初は簡単な単語ばかりの羅列だったが、段々言う言葉が無くなってくるので、子供の言う言葉は少し装飾をした単語に変化してくる。例えば「よ」ならばヨットはもう出てしまっているので、「ヨーグルト味のアイス」となる。私ならばヨガ、ヨード卵、夜烏、黄泉の世界、横綱、四谷怪談、ヨークシャテリアなどいくらでも「よ」の付く言葉を思いつくが、小学2年生にはまだまだ無理なようだ。こうした遊びができるうちが楽しい子育て期間なのだろうなと思った。

posted by toothpaste100 at 23:26| Comment(0) | 日記

2012年04月01日

事業戦略の提示と目標の達成を多くの人が期待している

一般的に、経営や事業の戦略とは具体的にどんな内容のことをさすのだろうか。ある流通系企業の例を見てみると、次のような内容が掲載されている。素材や品質にこだわった商品開発、国内市場では大型量販店への出店、出店内でのシェア拡大、海外市場の開拓、海外生産体制の強化によるコスト低減などである。企業規模や業種によっても異なるが、事業戦略は毎年または中長期的なスパンで見直し、軌道修正しながら、市場の変化に応じた計画に変更していく。目標値を達成していくことは、その企業に関わるステークホルダーに対する義務でもあると考えられている。

posted by toothpaste100 at 21:54| 日記

2012年03月10日

ロゴ無料についてWEBで質問してみたが

あるサイトの質問コーナーで、「ロゴを無料で作れるそうだけど、ほんとに無料なの?」と聞いてみた。たくさんの人から回答があったけど、ある人は「ロゴには著作権とか、ほかに商標権とかあるので、よく調べたほうがいいよ」とあった。そうなんだ、そんな権利があるんだね。でも、ロゴの自動作成ソフトもあったりするから、そんなにヤバくないんじゃないかと思っているんだけど。俺が考えているのは、個人の名刺用で、仕事とは別にうちのバンドのロゴを作ろうと思っているわけ。操作はかなり簡単そうだから、ロゴを無料で作ってみるかな。

posted by toothpaste100 at 08:11| 日記

2012年01月16日

白子はふぐの雄巣

この世で最も苦手な食べ物・・・それは白子です。

今が旬の「下関のふぐ」美味しいですよね〜〜〜

フグ料理には白子がつきものです。

私はふぐの子供が白子だと思っていましたが、最近になって白子の正体はふぐの雄巣だとしりました。

あのグロデスクな白くて幼虫のような白子は正体を知った今、

ますます食べられないものとなりました。

 

posted by toothpaste100 at 23:55| 日記

2012年01月12日

公募は誰でも応募できる。

デザイン公募って今一般的ですよね。

募集側からすれば、プロに頼むことなく「賞金」で済ませられるので少額で大丈夫だし、応募側からすれば「プロでなくても」参加でき、よければ採用になるという可能性もありますので。

でもデザイン公募って相互に危険性があるのです。募集者側は、盗作か否かの調査が完璧にできないこと。応募者側はそれほど著作権、意匠権、商標権に関する知識を持ち合わせていないので、法令遵守意識の薄い人が応募する可能性があること。

ということでデザイン公募は気をつけなければなりませんね。

posted by toothpaste100 at 22:23| 日記

2011年11月02日

WEBブランディングっていい言葉

WEBサイトの仕事をしてから結構年月が経ちます。

90年代初期の頃は、インターネットにつなぐのも大変。

その頃創刊された「インターネットマガジン」(いまでもあるのかな?)

を読みあさりATコマンドでダイヤルアップでネット接続。 

htmlももちろんエディタで直打ち。

お名前ドットコムもなかったので、ドメインはアメリカのNetworksolutionsで取得。そんな感じでした。

 それから月日は流れ、誰でもWEBサイトを持つようになり、ホームページという懐かしい呼び方もあまり聞かなくなりました。

 いまやWEBサイトは単に開設するだけではなく、何らかの効果を必要とする時代です。会社情報が載っているだけでは顧客は来ません。お問い合わせもありません。

 新聞などを見ていてよく取り上げられるのが、大阪や東京の町工場で、今まで考えなかったようなところから見積もり依頼や試作依頼が来る、というものです。それらの会社に共通するのがWEB活用です。

 WEB活用している会社のことはWEBブランディングに成功しているといってもよいかもしれません。

 WEBブランディング。良い言葉です。

 

posted by toothpaste100 at 22:52| 日記

2011年10月30日

タイも日本も看護婦さんが転職活動

ここ数日のニュースを見ていて、タイの大洪水に驚いてます。

バンコクの様子がテレビに映しだされていて、町全体が河のようになっていて驚きでした。タイ在住の日本人の皆さんも一時帰国をしているようです。

私も観光でタイには何度か行った事がありますが、そのうちの2回ほど、タイの病院でお世話になった経験があります。風邪と膀胱炎(辛いですよ〜)だったのですが、その時、何よりもびっくりしたのが、病院内を看護婦さんがローラースケートをはいてピューピュー駆け抜けていたことです。

初めて見た時は「えええええ?」とびっくりしたのですが、皆さん、上手。止まるべき所では優雅にぴたっと止まり、誰にもぶつかることなく、スケート選手のようでした。

聞いたところによると、看護婦さんというか、薬を運んだり、カルテを運んだりする人達のようで時間節約??の為にローラースケートで病内を動きまわっているようです。

看護婦さんたちも皆さん自分の好みの制服を着て(色は白ですが)元気に働いていました。

タイの看護婦さんたちも日本の看護婦さん同様、とっても優しく素敵な笑顔でしたが、やはり日本と同じように不規則で大変な仕事だそうです。

タイでは転職はごくごく普通の事で、看護婦さんたちも、今よりも良い給与の仕事があると、そちらの仕事に移っていくそうです。休みも取れて、良いお給料で満足して働く、どの職業でも大切ですね。

日本でも看護婦さんたちの転職が増えてきていて、転職して良かった!という声が多いそうです。

posted by toothpaste100 at 20:03 | TrackBack(0) | 日記